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講師の種類が2コースに分かれていますが、違いが良く分かりません。 |
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収入の違いと自助努力による生徒数拡大の有無が大きな違いです。生徒が増えるほど収入が上がるのがオーナー講師ですので、「英語の先生になりたい」と本気で思っている方はオーナー講師の方にご応募ください。
アルバイト講師はすでに即戦力(英語力ではなく、講師経験が求められます)がある方の副業向けのコースで、契約形態がいわゆるアルバイト家庭教師に準じたものになり、時給制でのお支払いになります。総生徒数もヒトケタであることがほとんどです。
詳細についての質問は登録説明会にてお答えしていますので、こちらにご参加ください。
- オーナー講師になるには契約金5万円が必要ですが、この金額は全額、地域認知活動・生徒募集活動の費用としてその先生のためだけに使います。また募集活動(ポスティングなど)に対する報酬が出ます。
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オーナー講師、アルバイト講師と2コースに分かれていますが、それぞれの採用基準の違いや、研修の有無などを教えてください。 |
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どちらのコースも面接合格後に本登録となります。採用基準は基本的には変わりませんが、アルバイト講師の場合には即戦力が期待されます。
なお、オーナー講師になるための条件は主に以下のものがあります。
・面接に合格すること
・積極的な生徒募集及び研修参加の意思があること
・契約金の支払いを事前に行うこと
また、両講師とも登録後半日の研修があり必須参加となります。(研修に対する時給は発生しません) |
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子供英語では未経験者ですが、塾講師の経験/大人指導経験/英語子育て経験ならあります。アルバイト講師として応募できますか? |
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応募は可能ですが、一定の条件が必要となります。なぜなら、全ての講師はお仕事紹介の後まず「体験レッスン」として生徒宅へ派遣されるからです。現在お持ちの経験のみでは体験レッスン成功が難しい、と判断された場合には先に養成セミナー等へのご参加を呼びかけています。 |